東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻

  
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  1. 横浜ミュージック&フィルム・デイ 2/ 12 開催決定! 

横浜ミュージック&フィルム・デイ 2/ 12 開催決定! 

チケット追加販売・会場変更のお知らせ

1月31日追記
2月12日、関内ホール(小ホール)で予定しております横浜ミュージック&フィルム・デイ第2部の『エディ藩&ミッキー吉野LIVE』ですが、チケットが早々にソールド・アウトしておりました。
 
このたび、関内ホールのご厚意により、会場を大ホールに変更して公演を行うことが叶いました。
 
チケットも、2月1日(木)には関内ホールでの販売が再開され、より多くのお客様に楽しんで頂けることとなります。
急遽、会場変更することとなり皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご了承ください。
 
なお、開場時間および開演時間に変更はございません。
横浜ミュージック&フィルム・デイ第2部
『エディ藩&ミッキー吉野LIVE』
 
開催日2024年2月12日(月・振替休日)
開場時間 18時
開演時間 18時半
会場 関内ホール(大ホール) 
※小ホールから変更となりました。

横浜ミュージック&フィルム・デイ

~映画と音楽で綴るヨコハマ・トリビュートイベント~

 

2024年2月12日(月・振替休日)

横浜・関内ホール(第1部・小ホール/ 第2部・大ホール)

神奈川県横浜市中区住吉町4-42-1

JR・関内駅北口 徒歩6分/ 横浜市営地下鉄・関内駅9番出口 徒歩3分/ みなとみらい線・馬車道駅 5番出口 徒歩5分

 


 

東京藝術大学大学院映像研究科は、2005年4月1日に横浜市に設置されました。その校舎の一つが馬車道校舎です。

横浜市や、馬車道商店街をはじめ、地域の皆様に支えられながら、映画専攻など、映像を学ぶ若者たちが巣立ち、世界で活躍する修了生も出ています。

幼少期を横浜で過ごした映画専攻プロデュース領域の桝井省志教授は、これまでの地元の皆様のお支えに改めて感謝し、横浜ミュージック&フィルム・デイを企画いたしました。

第一部では映像研究科の修了生らが携わった作品から横浜をテーマにした映像をセレクト上映。修了生と俳優による舞台挨拶も予定しています。

また、映画プロデュースや大学の公開講座を通じて紡いだご縁を生かして、横浜市出身のミュージシャンによる演奏も企画しました。

横浜ミュージック&フィルム・デイは東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻プロデュース領域の教育・研究成果発表であり、また地域への貢献事業としてお届けする地元・横浜愛に溢れた音楽&映像イベントです。

 


<第1部> 10:00開場 10:15開演 12:55終了予定 入場無料 申込不要 入退場自由

※上映の都合により、第1部の開場時刻・開演時刻については、年末から公開している関内ホールのサイト、紙媒体に記載している時刻より、15分早めさせていただきました。ご了承願います。

東京藝術大学大学院映像研究科が横浜に誕生して間もなく20年を迎えようとしています。

横浜の街と人々にお世話になりながら、映像研究科の学生たちは映画づくりを行ってきました。

第1部では、ヨコハマを題材、舞台にした映画・映像作品をご紹介します。

バラエティに富んだ作品の上映と監督・出演者の舞台挨拶を予定しております。どうぞ休日のひと時をお楽しみください。

※定員に達した場合、入場をお断りすることがあります。ご了承ください。

<上映作品・タイムテーブル>

10:00 開場

10:15~10:50 『横浜、愛してる』 監督:廣原暁ほか

10:50~11:05『えいが道 制作部田中』 監督:後閑広

11:10~11:25(舞台挨拶)後閑広(監督) 、宮島竜治(監督)、生津徹(主演) ほか

11:30~12:30『本牧アンダーグラウンド』 監督:廣原暁・後閑広 主演:生津徹

12:30~12:40『Retelling Yokohama』 監督:佐藤未来

12:40~12:55『乙女のワルツ』 監督:宮島竜治

 

※上映順およびタイムテーブルは随時更新します


会場が大ホールに変更となりました。チケットの追加販売は2月1日に開始します。

<第2部> 18:00開場 18:30開演 20:30終了予定 入場料6,000円(税込)全席自由

the GOLDEN CUPS ONE MORE TIME 2024

エディ藩&ミッキー吉野LIVE

出演:エディ藩(Gt/ Vo)/ ミッキー吉野(Key/ Vo)                 高橋マコト(Gt)

チケット販売:関内ホールチケットカウンター TEL045-662-8411 (10:00-18:00) ※休館日を除く

※窓口販売、電話予約後引取り、代引き発送販売

60年代の日本のポピュラー・ミュージック界を牽引した横浜を代表するロック・バンド『ザ・ゴールデン・カップス』

メンバー最後の生き残り、中華街生まれのギタリスト・シンガーのエディ藩とゴダイゴのリーダーでキーボード奏者のミッキー吉野の二人によるヨコハマへの思いと今は亡き仲間たちへのトリビュートソングを中心に演奏する。

エディ藩のソロ代表曲『横浜ホンキートンクブルース』の作詞者である俳優・藤竜也もスペシャルゲストとして迎えたプレミアムライブ。

 

関内ホールサイトリンク: https://www.kannaihall.jp/detals/002240.php

お問合せ:横浜ミュージック&フィルム・デイ実行委員会 TEL. 03-5456-8698

主催:東京藝術大学大学院映像研究科

共催:横浜市市民文化会館関内ホール

助成:東京藝術大学澤和樹学術研究基金

協力:馬車道商店街協同組合

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